2000年08月25日
仕事の責任とやりがい ~保線の生の声
| ・安全安定輸送のためや、乗りごこちの良い線路を保守すること。 |
| ・列車が安全に走行できるように、終電後に作業をして安全輸送を支えていること |
| ・労力がいるが影の役割的な達成感のある仕事をしている |
| ・表には出ないが、どの業務より重要な仕事 |
| ・縁の下の力持ちとして、人知れず夜中に線路・道枕及び枕木等の点検・交換をすることで安全に旅客輸送に貢献している。 |
| ・列車の安全を守るために、常に壊れ続ける線路を直し続けていかなくてはいけない責任がある。昔ながらの作業と最新テクノロジーが同居している部分にメカニカルな魅力を感じる |
| ・安全輸送の手伝いが出来ること。 |
| ・乗り心地に重要なかかわりを持っていて直接的ではないが、最終的にはお客さまに結びつく。 |
| ・日常は地味であるが、線路がきちんとしていなければ列車は走らない、という自負がある。そして、工事、特に災害復旧などで予定の列車までにきちんと仕上げて、初列車を無事迎えた時の感動は筆舌に尽くしがたい。 |
| ・メンテナンス後列車の乗り心地が良くなったとき。 |


