2009年09月07日
うれしかったエピソード
たくさんいただきました。
やはり、お客様から感謝されると幸せな気持ちになりますよね。また、直接の称賛は無くても、無事故で日々の仕事を終えたことが最もうれしいという意見も多く、「さすが鉄道員」と感動を覚えました。
・必死で探しに来られた忘れものを無事、手渡すことが出来て、大喜びしてもらったこと
・無事故定時運転
・車掌時代、特急列車に親切にお客様に乗換えから周辺の景色に関しての説明までさまざまなことを話したら後日感謝されたこと。
・運転士になり、運転できたこと
・大きな事故が発生して現場に急行し、復旧作業にあたり、復旧までに大幅に時間がかかり苦労をしたが、復旧後お客様が安心して乗車していくのを見届けた時
・線路脇で幼稚園児や子供たちが手を振ってくれること
・お客様からのお褒めの言葉
・人命救助や運輸局長賞の受賞。
・小学生に将来運転士に成る為のアドバスを求められたこと。
・旅行からかえってきて、楽しかったと言われた時
・子供の喜ぶ顔を見れたとき
・新幹線運転士になれたこと。
・会社が不祥事を起こしてもお客さんからがんばってという一言を貰ったこと
・周りの人に、かっこいいとうらやましがられた事。
・ありがとうの言葉をもらったとき電車を思う通りに運行できたとき
・地理に不案内なお年寄りに、楽な乗換ルートを教えてあげて、実際に実施してもらったこと
・車内で急病人が出てその看護にあたったが、後日その方から感謝されたこと。
・自分の企画したイベントについて、お客さまからお褒めの言葉をたくさんいただけたこと。
・指令職をしているので、異常時にうまく対応できて列車をほとんど遅らせることなく安全に運転を再開できたとき。
・汚物の掃除をしているときに、お客様に「若いのにえらい!」と言われたこと。
・異常気象時に他の路線が次々と運休する中、自社のみが辛うじて運行を継続できた時に、世間から賞賛された。
・お客様からお礼のメールを頂いたこと
・今までお客様から直接言われたことはありませんが、当たり前の様に安心して利用して下さるだけでうれしいです。
・子供から手を振ってもらえること。普通に時間通りに動いていることが当然だから、列車が遅れた場合には怒られるケースが多いので、そういったちょっとしたことが非常にうれしい。
・故障した電車を出庫時間までに修理し、無事に出庫したとき
・新しい電車が先に見れること
・遅れていたが、乗り継ぎ列車に間に合うことができたとお客さんから聞いた
・小さな子どもさんとのふれあいで、お客様(その子の親御さん)からお礼状をいただいたこと
・お困りのお客さまの対応をしていたら「丁寧に教えてくれてありがとう。あなたでよかったわ。」とおしゃってくださったこと。ダイヤがかなり乱れていて、てんやわんやだったとき「大変だろうけど頑張ってね」と言ってもらえたこと。
・運転士を約6年間務め、一度も事故を起こさなかったこと。
・お客様相談センターなどに感謝の声をもらった。
・車掌をしていた頃、普通列車の乗務中、中学生が駅で喫煙しているのを発見した。その注意をして車内に戻った時、初老の男性から「車掌さん、ちゃんと注意をして偉いなあ。」と声を掛けられた。見ている人は見てくれていることを知って、非常に嬉しかった。
・台風による災害で1週間以上にわたり、不通となった。当時助役で復旧を指揮していた私は、初列車開通の際、前年に入社したばかりの若手を初列車(確認列車)の先頭添乗に同乗させた。白々と夜が明ける中、復旧に携わった人たちが線路際でみんな嬉しそうに手を挙げる中、自分自身も感動していたが、特に同乗させた社員が泣きながら感動していたことが嬉しかった。
・自分の設計した設備が使用開始されて一番列車が無事通ったこと


